ここ2週間ばかり悶々としていましたが、何とか更新できました。
やっぱり原点に戻るんですよね。
左近が生きていること。
これだけは絶対条件。あ、綾女ももちろん生きています。
久しぶりに文を書いて、いろいろ本編の設定を忘れていることに気づきました。最初の龍馬のセリフも、これだったっけ?というありさま。
まあねー、本編が終了してからほぼ30年経っているわけだし、忘れるわけです。
それに文章力がなくなったなぁと思います。
ふたりの閨なんて、オブラートにくるむのが大変で、もっと他に言いようがあるとか表現の仕方があるとか、悩みます。医学用語で書くのが一番簡単なんですけど、色気も何もありませんものね。
絵の方は…ホホホホ(;^_^A
紅梅様
こんばんは、よしこです。
久々に新しいお話を拝見出来て、本当に嬉しいです!
そうですよね、やっぱり2人が生きてこそ、だと私も改めて思いました。
紅梅様の作品の数々の物語で2人が生きて幸せでいてくれて泣くほど嬉しく感動します。
作品を残してくださってありがとうございます!
左近うさぎも可愛いです~。
あのセリフが懐かしくて鳥肌が立ちました。
またお邪魔致します☆
よしこ様
コメントありがとうございます。
やはり二人とも生きていないといけませんよね。そして愛を育まないと(*^^*)
この思いが妄想の原点なので、原作はいいところで終わったなと、つくづく思います。
また遊びに来てくださいね。