「炎情」は、妖刀伝二次小説サイトです。 綾女と左近の、本編でのあの別れに納得できなくて、色々な妄想を膨らませ、ちりばめています。

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つぶやき

皆もすなるオフ会といふものを、我もしてみむとて・・・。
なんかこう、熱く語り合いたいと時々思います。
妖刀伝に関しては、文、漫画、イラストとオリジナルにかいてきたけれど、まだまだだなぁという感じです。
変に完璧主義なところがあるので(特に絵)、画材選びから始まり、下書き、清書、色塗りをしていくんですが、色塗りが一番の泣き所・・・。昔と違って今は専用のソフトもあるらしいけれど、いかんせん高いし、使いこなせるかも問題だし。photoshopだって3つくらいしか使えないのに。
漫画も昔は描いていたけれど、イラスト以上に難しいです。話を作ってシーンにそれぞれ当てはめて、映画のコンテのようにして作っていきます。そしてコマに当てて下書きをして台詞を入れて、清書してベタを塗ってトーンを貼ってホワイトかけて修正して。時々は点描も打ちますし。
頭の中で3D化した映像がそのまま描けるようになるといいんですが、行き着くまではなかなか。
文は、とにかく読む人が想像しやすい描写で、を心がけています。自分にあまり経験のないことは深く書けずワンパターンになってしまいがちなので、勉強しいしいです。

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コメント

    • かおり
    • 2008年 2月 14日 10:08pm

    個人的なことを下記に長々と書き連ねてることを、どうかお許し下さい。
    妖刀伝との出会いは14歳の時でした。ずっと心の片隅に忘れていましたが、関東に引っ越したのを機に、去年初めてネットをつないで最初に検索したのが妖刀伝でした。
    こちらのブログを初めて読ませて頂いて、とても感動したのをはっきり覚えてます。読みたかったお話そのもので驚きました。
    こんな私でよければなんですが、もしもオフ会をされるのであれば、一声かけて下さるとこんな嬉しいことはございません。
    紅梅様のブログを訪れておられる妖刀伝ファンの方々とも、いつかお話しすることができたらいいなあと思っています。

      • 紅梅
      • 2008年 2月 15日 2:47pm

      私も去年の12月7日に急に思い出し、またはまり込みました。
      でも不思議なもので、「古さ」を感じないんですよね。
      あの当時は書けなかったお話の数々をここで皆さんに読んでいただいて、とても嬉しいです。
      オフラインで熱く語ることができたら、それはまた楽しいとおもいます。

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