
触れた唇の甘さを時々思い出す綾女です。
久遠の章のイメージで描きはじめたんですが、なんか違う。
綾女が爽やかすぎるんですよ。
上下の余白に風の雰囲気で、パステルグリーンを乗せたんですがう~ん、角度を変えて見ればわかるかも。
淡い色はスキャナがなかなか読み込めないので1200に設定したら読み込みに10分くらいかかってしまいました。今頃パソちゃんは肩で息をしているんじゃないでしょうか。
ちなみに現物は人様に差し上げました^^
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「炎情」は、妖刀伝二次小説サイトです。 綾女と左近の、本編でのあの別れに納得できなくて、色々な妄想を膨らませ、ちりばめています。
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