どのくらい前になるだろうか。月を見上げて逝った男がいた。
同じ月を見るたびに、あの時の自分を思い返す。
どんなに辛くても生きなければいけない。そう思った自分を。
今朝の月を見ながら、思ったこと。
- 想いつれづれ
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「炎情」は、妖刀伝二次小説サイトです。 綾女と左近の、本編でのあの別れに納得できなくて、色々な妄想を膨らませ、ちりばめています。
どのくらい前になるだろうか。月を見上げて逝った男がいた。
同じ月を見るたびに、あの時の自分を思い返す。
どんなに辛くても生きなければいけない。そう思った自分を。
今朝の月を見ながら、思ったこと。
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