時々自分が書いてきた話の数々を読み返しています。
愛情がこもっているなぁ・・・。
特に初めの頃。
本当に愛おしくて、そこにいたらギュッと抱きしめてしまいそうです。
実際にしたら、妖刀の餌食になりそうですけれどね。
書いても書いても、その思いは潰えることなく、私の中でくすぶっています。
不完全燃焼・・。ぶすぶす。
ここ数日、ちょうど車の中で聴いている曲が妖刀伝の音楽になっています。
「本能寺」なんて出勤に合い過ぎ。思わず曲を変えたくなるほど似合いすぎて、職場に着く頃には力を使い果たしそうです。
炎情の章のCDを持っている人は、1曲目を聞いてみましょう。
そういえば、妖刀伝の原作って鳴海丈が書いているんですね。
その原作本てあるんでしょうか。
だいぶ変わってしまっているかもしれないけれど、機会があれば読んでみたいです。
この記事へのコメントはありません。