77777HITの作品を書いてみましたが、以前書いたような変なデジャヴを感じています。
何だかんだとちょっかいを出しつつも、みんなはやっぱりふたりを応援しているんです。
左近は綾女を愛し、綾女も左近を愛し、ふたりの想いは時を越えて続いています。たとえどちらかが風になったり、その場で命を失っても、必ずめぐり会い、想いを伝え合う。これが私のベースになっています。
だからね、似たような話になってしまうんです。
想像力、構成力、発想、語彙、いずれもまだまだ足りません。
みなさんが読んでくださっている、それだけで十分ありがたいと思っています。
次回は100000HITをめざします。
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