旅行から帰ったとたんに仕事が怒涛のように押し寄せています。残業はなるべくしない主義の私。休みボケもあって、フル回転で帰宅するとぐったりです。
ああ、時間が欲しいですぅ・・・
「なんだなんだ、紅梅。まだ俺たちの話は書いてくれないのか」
「しっ、だめよ左近、そんなに急かしちゃ」
なんてふたりが言いながら、そこの物陰から覗いているような気がします。
あれもこれも手付かずで、どんどんこなしていかないと。
「炎情」は、妖刀伝二次小説サイトです。 綾女と左近の、本編でのあの別れに納得できなくて、色々な妄想を膨らませ、ちりばめています。
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