「炎情」は、妖刀伝二次小説サイトです。 綾女と左近の、本編でのあの別れに納得できなくて、色々な妄想を膨らませ、ちりばめています。

  1. あの時代
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本当の気持ち8

夜が明けて。
表面ではいつもと変わらないように振舞っている綾女だったが、夕べの左近の言葉をことあるごとに思い出しては人知れず頬を染めていた。
日も落ち、満月が昇ってきた。
月の光が、明かりがいらないほどに部屋に差し込んでくる。

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